5月にギャラリー・エスパ・スラポルトで開催された「奥深い洋画材の世界展」のアーカイブ動画がYouTubeで公開されています。
展示された画材について主催者3人が雑談を交えて解説します。興味ある方は是非ご覧ください。
YouTubeサイト内の検索に「奥深い洋画材の世界」と入れて頂くと続編もご覧いただけます。
5月にギャラリー・エスパ・スラポルトで開催された「奥深い洋画材の世界展」のアーカイブ動画がYouTubeで公開されています。
展示された画材について主催者3人が雑談を交えて解説します。興味ある方は是非ご覧ください。
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今回は鹿の頭骨を描いた作品を紹介します。
絵の練習用のモチーフとしてよく使われる骨は牛の頭骨ですが、アトリエラポルトでは狭いスペースでも描ける鹿の頭骨を使ってます。
| 画用紙に鉛筆(300×210) 制作:約3時間 |
| 部分 |
| キャンバスペーパーに油彩(300×180) 制作:約6時間 |
| 部分 |
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| ビニール袋に入った山型食パン (455×333) |
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| 山型食パンとカマンベール (333×242) |
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| 角砂糖 (75×50) |
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| コーヒー (75×55) |
*ギャラリー・エスパス・ラポルト「常設展」
ドラクロワの模写の後編です。
参考にして頂ければ幸いです。
*スマホでご覧の方で動画画面が出ない場合は、ウェブバージョンにするとご覧いただけます。
原画はドラクロワ(1798-1863)がゲランの画塾で修行中に描いた裸婦像です。当時のアカデミックな規範に従って描かれた習作です。解剖学的に正確な形態とモデリングを追求しているのがよくわかる作品です。
東京上野の西洋美術館にブグローの代表作とも言える絵が展示されているのをご存知でしょうか?
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表記には、「寄託」となっているところから西洋美術館の持ち物ではないようですが、まさにブグロー円熟期の作品です。
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